9PM
51 マイクロピペット(コネチカット州) :2009/11/18(水) 17:15:37.75 ID:aIL6mA4R
結婚は相性が良ければ良いもんだ。知り合いの奴は地獄みてるけどw
金を運ぶだけの奴隷状態w
炊事洗濯は一切しない男友達と泊まりで遊びとか信じられない有り様
52 筆ペン(長屋) :2009/11/18(水) 17:20:39.07 ID:qrLiSOE7
»51
なんで相性悪い奴と結婚すんだ?
弟も相性悪い女と結婚して地獄行き
で再婚したんだけどコレまた相性悪いんだ
もう意味分からん占い師とか見てもらえよ
分かれるときは見てもらったくせに
53 チョーク(大阪府) :2009/11/18(水) 17:28:05.84 ID:GZRdMjVv
»52
イメージだけど、結婚したくて相手探した人と、付き合って
相性いいから結婚した人って大きな差があるように思える。
前者は結構地雷引いてる。
言うまでもないよね? 生まれ変わっても、今の奥さんと結婚しますか?:アルファルファモザイク - 2ちゃんねるスレッドまとめブログ (via plasticdreams) (via tessar) (via cabbage) (via uessai-text)
12PM
Powell氏が国務長官を退任し、普通のおじさんに戻った日の朝、彼は妻にこう言った。「今日から新しい人生の始まりだ。もう私は朝5時半に起きて6時半に家を出ることはないよ」と。すると妻はその場で固まり、「この人はなぜ今まで長い間結婚生活を続けて来られたのか知らないのかしら?」という顔をした。それを察したPowell氏はあまり家にいてはいけないと思い、スポーツカーのコルベットを購入したという。
普通のおじさんコリン・パウエル氏のデジタル体験談:ニュース - CNET Japan (via yuco)
11AM
神山:これ、面白い話なんだけど、攻殻のスタッフで「あややのファンだからあややに会いたい!」って言ったやつがいるのね。で、言ってみるもんだなって思ったんだけど、ものは試しにね、音響監督に「この役をあややにすることはできませんかね」、と。当然みんな、バカ言ってんじゃねーよと思うじゃん。だから口にすら出さないの、普通は。でも、口に出したら「うーん、ダメかも知んないよー」と言いながら聞いてくれたんですよ。そしたら、たまたまレコード業界に強いコネクションを持った人が知り合いにいて、「んー、話はつけられるかも知れないな」と云うところまで行ったんですよ。結果的に折り合いがつかなくて、この話は終わったかに見えたんだよ。
神山:ところが、出演者である山寺(宏一)さんが、自分の持っているラジオ番組にあややが来たと。そこで、たまたま「ファンの子がいるんだよ」って話をしたら、あややはポシェットから出した飴を、「これをじゃあ、その人にあげて下さい」って―それがそいつの元に届いたと。どう思う、もう?一歩努力したらすごいことが起こると思わない?「あややに会いてーなー」って口に出しただけでそこまでのことが起きたんだよ。そういうことなんだ、って云うね、だから思ったことは口にしろと。
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11AM
しかし、副作用も大きかった。それは、街並みが変化し、汚くなったということだけではない。民主主義国家であるカナダでは、市民権を獲得しさえすれば、政治の世界にも口出しできるからだ。
バンクーバー島の南端、ビクトリア市の市長は中国系、リッチモンド市の地元有力議員も中国系で、国政にもかかわっている。
「中国語なまりのすごい英語でも、選挙に勝てる。数の論理に愕然とした」(白人系カナディアンを夫に持つ日本人女性)
また、某メーカーの日本人女性社長はこう警鐘を鳴らす。
「日本人は順法精神があり、その国のルールを守る反面、『政治はお上に任せればいい』という考えで参加しない。中国系はそうではない。やりたい放題やっておいて、自分たちがマジョリティになると、こんどは自分たちに都合のいいルールを決めて、押し付ける。いまや人数も増えており、同じ利益に向かって団結するため、カナダ社会の影響力も増している」
そのいい例が、あるマンションのオーナー組合に起きた異変だ。このマンションは毎月の共益費だけで千ドル(約十万円)を越える高級マンションで、もともと、白人系富裕層が主な住民だった。
「そこに中国系住民が入ってきたのですが、ゴミを踊り場に雑然と放り出したり、外からの美観を考えて、窓は白いカーテンかブラインドと決められていたのに、勝手に真っ赤なカーテンを下げたりして、組合で問題になっていました。しかし、彼らは聞く耳を持たなかった。それが、どんどん中国系住民が増えた結果、ある日、オーナー組合の過半数を抑えてしまい、マンションの内規を変えてしまったのです。共益費はカット、それまでいた管理人もクビ。たまりかねて、白人系の住民は出て行ってしまった」(前出・大手不動産仲介業者)
同じことが、政治レベルでも起きる可能性がある。
「海外脱出」中国人がカナダで大暴走 ノンフィクション作家 河添恵子 - 超芸術と摩損 (via aso) (via yuco) (via ipodstyle) (via uessai-text)